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ひね日記

約12年のニューヨーク生活から一転、2009年2月、初めての土地、北海道余市町にて、手当たり次第、吸収型生活開始。
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ひねイラ
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ぽぽぽぽぽ
ぽぽぽぽぽ (JUGEMレビュー »)
五味 太郎
単純な音の繰り返し。これが、思わず赤子心を刺激して、マネしてしまうらしい。ぱや、ばという、口を閉じてから発する音が、赤子言葉の初期段階らしく、そんな言葉のオンパレード。

二才直前なのに、一歳児レベルの言語力と診断されてる息子も、楽しそうに1人広げて読んでます。所々出て来る動物などで、かってに話を膨らますのも可。だから長期に渡って楽しめる本かも。4才直前の娘も今だに好きな本。五味さんの絵は、不思議と飽きさせません。
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前浜亭でうどん

地元の食品加工会社の直営店。横目でちらちら店構えを見ちゃいたけど、初めて扉を開けてみた。親類と一緒に入ってそれでいっぱいな店内。うどんを待ってる間、中学生がおやつにするらしい揚げカマを買いに来た感じが、サラリーマンが屋台のおでんを頼む様にこなれてていい。車のバックよりカッコいいぞ、うん。

大きな揚げカマがどっかりの乗ったうどん。しかもその揚げカマが旨い。250円也。又、行こう。


我が子のいとこ三人組。我が家も3人。ここも三人。一緒に居ると、軽い気持ちで飯屋に入れない。しかも北海道で半袖になる様な熱いタイプの子供達。夕方6時の時報は彼の全裸。男童子は分けが分らん。体の中で自立した魂が、燃えたぎる炎がけしかけるから、低過ぎるリンボーダンスを踊ってる。そんな感じ。なんだそれ。

 
今日は朝から末っ子の幼稚園のクリスマス会。うどん会はそれの打ち上げ。自分の子も人の子も、果てには客席のもっとチビッコな子供達まで、起るハプニング、リアクションが突拍子無く、おもしろ過ぎて腹が痛い。

楽しませてもらいました。JUGEMテーマ:日記・一般
大阪2日間
 

約一年ぶりの大阪。しかも一人旅。短かったけど、大阪と向き合えた様な気がした。




一日目。同級生のカズと梅田で待ち合わせ。昼飯時。「何食べたい?」と言われりゃ、そりゃま「お好み焼き」と来る。食べたいと言うか、せっかくだから、この空気感につつまれたいという所。若いお兄ちゃんがお好み焼き作りに来て、なんかちょっとガッカリ。ヒョウ柄のおばちゃんにメンドクさそうに作ってもらいたかった。本来ならば。



なんで梅田で待ち合わせ。新しい阪急百貨店でも見とこかと。そうか、本来の百貨店の位置づけに戻ったのかとそんな具合に勝手に。つかの間の夢の様な。徹底してお客様を王様気分に押し上げるその気概に、ちょっちビビる。

江坂の叔母のアパートの一室に泊まらせてもらう約束をしていたので、荷物だけ置かせてもらいにひとまず。けっきょくその叔母とビール開けながらツマミを頂いて、親類関係の色々に耳を傾ける。「あんた、ヒサちゃん(叔父の1人)に似てるなあ。ほんま、びっくりするくらい似て来たなあ。不思議やよ。」言われながら。

人の顔って、どんどん変わる。彼女の言うヒサちゃんに似て来たのなら、それはいい歳の取り方してるなと、ちょっと鼻の穴がふくらんだ。中身も少しは近づけんと。私も大好きな叔父だったんだから。

夜は、中学時代の同窓会。驚きと、懐かしさと、笑いの連続で、、同じ時代、同じ土地で歩んでいた人の記憶を覗かしてもらうと、こんな世界が見えてくるんだなと、ただただ感嘆。

次の日も同級生のシマと待ち合わせ。なんせ、ベラベラと喋らせてもらって、今後の事まで相談にのってもらって。、、、、大阪で愛に包まれて来ました。

さ、北海道は雪の中だった。ミッシミシ雪踏みしめて生きましょう。
もしかしたら今年最後の晴天で暖かい週末
 長いタイトルです。

JUGEMテーマ:日記・一般


余市の円山公園は、松の木と栗の木が立派で、神々しい程綺麗な外観と、子供達がいつまでも遊び回れる自由さと、トイレや休憩室等の便利さまである優れもの。

その場所で余市の青年会議所主催で子ども達へのイベントが昨日あった。宝探しと、自然観察のフィールドワークを混ぜ合わせた、子ども達の関心を保たせる為にしっかり考えられた企画だった。天気も良かったし最高。

ボランティアのスタッフとして、知らない子ども達と活動を一緒にして、秋の自然を満喫した。


60人定員の所に150人集まって、体制を整えて全部受け入れにしたと言うこの企画。キャッチも内容も子ども達の心をちゃんと掴んでいたみたい。


ヒール役を演じ切ったジャック スパロウこと、福原豆腐店のリョウタロウ君の出陣する背中。これで本職の車運転してくれないかな。



子ども達は6人前後のグループに分けて行動。宝物箱を見つけて戦利品を持って戻る様子。何時間も山を登ったり降りたり。ヘトヘトだけど、満足気。
冬の入り口に来た
 

双子のタンポポ見つけてから二週間。2日前にストーブの点火式(ストーブのスイッチを入れた事)を済ませ、自転車の時はしっかりジャケットの袖を手の甲に覆わないと、かじかんでしばらく手が動かない、そんな冬の入り口を迎えた感じ。この辺から勢いよく真冬に突入していくんだよな。雪が降ってボードで楽しめる様になるまで、何して遊ぼう。


先週は小学校の学芸会。「ひね塾」のメンバーが出てたりすると、どの学年のもおもしろくて、今後全学年の出し物を観る事になるのが定番化するのかなと。

そうそう、「ひね塾」と言えば、こちらに日々の事が書いてます。ここで知らせて無かったかもしれないし、随分前に既に知らせてたかもしれない。JUGEMテーマ:日記・一般
出逢いに感謝
 今日は久々の札幌。今年のはじめ、社会的起業の研修でお世話になったエコツーリズムと人材育成の団体「ねおす」が主催の子育て支援の講演会。私自身の子育てと、「ひね塾」通じて地域の子育てと、その周りを囲む環境について、常に色んな人の意見を聞いていたい。


元高校の校舎だったらしい会場。


なんか、ちょっと、気恥ずかしい感じの面構え。

北海道の歴史や、それゆえの性格診断とか、子どもを囲む環境、大人達の取り組み、子どもの仕事作り等々、うん、来て良かった。

昼に終えて外に出れば雨。本屋に寄ったりなんやかんやと用事を済ませて、雨が止んでたら「みんたる」に顔出そうと、願掛けながら外に出てみると、おっ止んでる。おかげでこの後素敵な出逢い@みんたる。


表にこのバン。あ、これはもしや!ひょっとして!


こっち側もとってもかわいい。ずっと気になってたアーティストだるま森さんが来てた。夜みんたるでイベントが有る事は知ってたけど、それには参加出来ないなと思ってたら、もう来てた。


だるま森さんとえりこさん。私がNYに渡った約5年前までNYに住んでらしたNY生活の先輩でもあり、製作魂を常に持ち続けてるエネルギーみなぎるアーティストさんでもあり、暖かくしっかりとした視線で世の中を見るえりこさんとのお話も含め、お二人からたくさんエネルギーを分けてもらった。出逢いに感謝。

今日は欲しい本も手に入れたし、色々お腹いっぱいごちそうさま。明日から又余市で楽しもう。
久々の更新
 おおっと、しばらく更新してなかったら、スポンサーに表紙を乗っ取られてるし、それなんとかしにゃと思っても、なんかログインが上手くいかんし。久々にログインするからID名間違えてたってだけだったんだけど、スッタモンダでイライラしたなーもー。このブログを初めてからこんなに間をあける事は無かったんだなと知りました。せっかくだから、やっぱりもうちっとブログも続けたいと思ってます。長らくご無沙汰でしたが、いきなりながら今後共宜しくでございます。

とりあえず夏をふりかえると、



毎年恒例の積丹の海にも行った。とっても道は悪いんだけど、崖の様な道を下るとそこはプライベートビーチ状態。しかも広がるのは積丹ブルー。毎年、子達の歩く姿が逞しくなった事に気が付く行事かも。その内リアカーで引っ張ってくれんかな。




川も行った。


ひまわり畑で乙女ショット。

簡単に言えばそんな夏だった。素敵な夜のバーベキューの事とか、オモロいお友達の集まりの事とか、お別れ会一つと、産まれたてベイベーとの対面とか、そんな事も詰まってたけど、振って覗くと次から次へと姿を変える万華鏡みたいに、夏の思い出は切りがないので、この辺で。

今、本来なら北海道の夏は終わってる筈なんだけど、北海道に来て3年、初めて味わうきっつい残暑。暑さで頭も心も体もなんもトロけ出ちゃいそうです。

でも、今年の夏程、自分の課題、立ち位置、環境を、考えた夏は無いんじゃないかな?寝ても醒めてもそればったりだった様な気がする。もちろんそんな気が今するだけで、実際には弁当のメニューの事を考えながら起きたり、一心不乱にお風呂のタイル掃除したり、酒飲んで笑ってたり、子達怒ってつかれちゃったりなんかをしてた時も有った。それでも、寝ても覚めても同じ課題を考えてた様に思えるのは、いつも同じ所で打開出来ずに居るからかもしれない。視点を変えなきゃ。とは思いつつ。

さて、今日はこれまで。暫く休んじゃったけど、またブログ再開です。ヨロシク。JUGEMテーマ:日記・一般
こんな夏の日過ごしてた
 

週末の自転車旅行。カナダから短期帰省してきてるファミリーの小6と13才の2人を連れ出す代わりに、我が子の内末っ子を向こうに預けて、兄ちゃん姉ちゃんズの4人を余市自転車ツアーに連れて行く。

まずは山。登坂がキツいから休憩しながらゆっくり。スタンドバイミーが頭の中を流れるけど、そんな事をこの子達に話しても分ってくれないから、自己消化。


着いた先は前日もお邪魔して子供達にフェイスペインティングを施していたエコヴィレッジ「はる農園」の「手さぐりフェス」。フェス2日目は鶏しめ体験のコーナーが。それに参加しに来た。子ども達、得に6年生と13才は、この話しをした時から興味津々で、行きたい、やりたい。


そんな彼等の前に鶏が二羽やって来た。


鶏さんはけっこう賢い。カゴから出しただけで、聞いた事の無い程叫び回る。分ってるんだな。首を切って血を出すんだけど、その位置を丁寧に教えてもらう。


皆慣れてくると死んだ鶏をいじりまわして遊ぶ子供達。これが子ども達の自然な姿なんだなと、、今回の鶏しめ体験、実は個人的にはそこが1番心に残った。


しっかり血を抜いた鶏を、熱いお湯に浸けて毛穴を開かせてから羽根むしり。けっこう根気がいる仕事。でも、働きたい子供達が沢山いるからあっという間。


ばらし方も指導されている所。


そしてもちろんありがたく頂きます。今回は沢山の人に鶏が2羽だけだったので、ひき肉にして分け分けしてカレーに入れて食べました。美味しいゆで卵も頂いた。


食べたら、すぐ持て余す子ども達。これからライブとかもあるのになと、「手さぐりフェス」に私はかなり後ろ髪をひかれながらも、ドロドロになって崖登で遊ぶ子ども達に「いっそこのまま海いく?!」と声かけた。もちろん答えは「行く行く!!」。


そのままハル農園にバイバイして自転車で海に。途中我やにタオルや水着を取りにいったけど、ほとんど休まず、何をそんなに大急ぎってなぐあいの一行。夕方になって寒くなる前にいっぱい遊びたいもんね。


泳いで、砂に埋もれて、砂で遊んで、ドロドロになって我が家に帰宅。


犬の子の様に外で水かけられた後、シャワー浴びて皆でご飯。この日二度目のカレー。でも旨い。しかもおかわり間違えて大人の鍋のカレーを入れて、口から火を吐きながら大人の階段駆け上った。そんな夏の日。


更にこの後、火の中の天狗を見るなんて、ああ、又してもイベントをてんこ盛りにしてしまう悪いクセが。
夜の天狗は古平にて。JUGEMテーマ:日記・一般
週末の事
 

7月7日8日と余市北海ソーラン祭り。ソーラン節の発祥の地として、1番古いソーラン節を披露する場でもあり、親類サンタ君も加わってるソーラン太鼓の発表の場でもあり、余市の特産物の紹介の場でもあり、ニッカを会場にしている事もあって、スコットランド民族楽器、バグパイプの演奏も出てくる盛りだくさんな祭り。8日には花火もあがり、2年ぶりに漁港まで観に行った。やっぱり近くて音が響いていい。




実は、余市神社祭りの時の様に、流れのテキ屋が店を出してる訳じゃなくて、地元の人達が店を出してる北海ソーラン祭りは、全ての値段がとても妥当で、「あ、これこれこれ。これが祭りプライスやん」とすっきり爽快。神社祭りの時の様に、心にムッカムカ抱えながら子達にくじ引きを一回だけさせるのは、心と体によろしく無いね。

この次の日、花火の日、昼間子達と更に一時帰省してるベネゼーランハーフの3兄弟の内MとKの2人を教育福祉村に連れて行き、思いっきり遊んで交流。初対面とは思えない溶け込みっぷり。いい仲間が増えたね。そのまま我が家に連れ込んで、家が爆発しそうな騒音を出しながら遊んで、夕飯食べて、一緒に花火へ。



うっすら見えるシリパをバックに。JUGEMテーマ:日記・一般
又もダイジェスト報告
前回引き続いてここしばらくの事をダイジェストに。最近、「ひね塾」の報告ブログを書く事と、プログラムを練ってるのが楽しくて、後は、普通にリアルに日常を楽しまなければいけない訳で、個人ブログにアウトプットする余裕が無い事実。色々楽しい事してたんだよ、実は。


ええーっと、23日土曜日は札幌に「子どもサポーター養成講座」を受けに。2月3月にお世話になったNPO法人ねおすが講義。子どもとの活動の時のリスクマネージメントの事や、自然遊びの内容や、子ども達の心の掴み方など、実際に活動している人の話しはやっぱりおもしろい、勉強になる。

次の日24日は余市テラスの「よいことマーケット」。今年はひね塾として初出店してみた。フェイスペインティングで。


アメリカに居た時、子達の通う幼稚園のバザーでフェイスペインティングを任されてから、フェイスペインティングの人。子達と公園に行けば、そこら辺の子の顔をキャンパスに遊んで、子達が誕生会に呼ばれれば、集まった子ども達の顔や体が、カラフルに変化して行く。久々にやってみたけどやっぱり楽しい。


一回100円にしたけど、売り上げは、この後の打ち上げでアッサリ消え、更に参加者におごってもらって余市の花街で飲んで歌ってワッハッハー。


次の日訪れた中学校からの風景。本の読み聞かせボランティア。私はこのごろ中学校ではクリスティーナ アギレラのビューティフルの詩を詠んでる。英語の曲を聞く人が今は中学校ではほとんど居ない様子。海外に行く時、もちろん自分の国の事を知っていて、語れる事は大事だけど、共通の話題を持つ事と、英語の感覚を掴むのに、英語の文法や発音を勉強する事も必要だけど、文化に親しむ事も必要だと思うのだけど、どうだろう。そんな私の草の根的活動。


その2日後、詠み聞かせ活動の「ブックママ」が小学校の給食試食会で自分達の活動の紹介。英語活動関係無く、絵本の詠み聞かせ自体、実は好きな活動。絵本大好き。読んでもらうの今だに大好き。だから読んであげたい。


そん時の給食。タケノコの炊き込みご飯。海苔のみそ汁、唐揚げ、ゆでアスパラガス。アメリカの給食だったら唐揚げは3倍は乗っかってるだろな。けっこう、美味しかった。実は毎年試食会は興味があって参加してる。



そして週末、今年初めて水着で海に。寒かったよ〜。1時間で撤退。ま、これからいくらでも行けるさ。JUGEMテーマ:日記・一般


ここ暫くの事ダイジェスト
 先週から色々てんこ盛りな日々でして、ブログ付けようと思ってる間に、時間が流れていってしまってました。簡単に画像でふりかえり日記。


先週9日は札幌のリオのカーニヴァル、、、と言うと余計に話しがややこしいな、とにかく、よさこいソーランまっただ中。それを横目に目的地は北海道大学の学園祭。去年も来たけど、色んな国の食事が食べられて、オモロい理科実験を体験させて貰えて、とても楽しい。今年はミャンマーのラーメンが大発見。ココナッツ風味は衝撃だった。化学実験もやっぱり外さず子達も私も釘付け。素朴な疑問、答えてくれるのも嬉しい。





光る棒の秘密は去年も教わったけど、何度聞いておもしろいんだな。ショウジョウバエが顕微鏡で見るとなかなか美しく、末っ子が、ショウジョウバエが沢山入ったビンの前で「かわいい〜!!」と言った言葉に嬉しそうに反応した学生さんの姿が眩かった。彼にとってもきっとかわいい存在なんだろうな、研究対象って。

そんなこんなな次の日は余市神社祭りも神輿の日。


祭りについては、と言うか、屋台について色々思う所、考える所あったんだけど、全て全てひっくるめて、混沌として、それが祭りなんだと。そんな雑な感じの解決にいたった。だって祭りだもん。それでいいのかも。アメリカ村の露天で働いた時は毎日祭りの様だった。ドロドロも爽やかも全て一緒に溶け合って。


次の日の夜、札幌の内閣府の研修の時一緒だった「さっぽろ畑の便利屋さん」こと金子さんが余市入り。前日にヨサコイそーらんで大賞とった人達の1人。何だか、有名人とか芸能人の来客に喜ぶと言うより、巫女さんをもてなす感じかな、ヨサコイそーらんの大賞=今年の福を運ぶ人の様なそんな気持ちがした。お互い信心深いわけでも無いし、しかもそんなにいいもてなしをしたわけでも無いんだけどね。なんとなく、アリガタヤ〜。

そして先週は「ひね塾」の初遠足ウィーク。
その詳細はこちら。皆の距離がかなり近くなった様な気がする。

16日土曜日は北星高校の強歩遠足。

余市駅から銀山までは電車。30キロコースは銀山からスタート。既に夜小樽からスタートしてる70キロコースと、早朝5時からスタートの50キロコースもあり。


30キロのスタート地点でひとまず集合。生徒会と先生方、キビキビといい動き。


いつも車で通り過ぎてると見えてなかった素敵な光景が色々と見れていい経験だった。来年も是非参加したい。




拍手のゴールだけはどうも慣れそうに無い、シャイな私だけど、うどん、旨かった。

でも、不覚にも、足が痛い。次の日の今日、まだ歩き方が変。お尻とか、腿とか、膝裏とか、あちこち痛くてカクカク。なのでまったり。


来週末6月24日の余市テラスで行なう「よいことマーケット」のフェイスペインティングの練習とか、やっと出て来た北海道産のキャベツでお好み焼き作りとか、そんな引き蘢りな感じに過ごしてた。明日は走れるかな?この痛さ、、、まだ続いてそう。不甲斐無い。JUGEMテーマ:日記・一般