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ひね日記

約12年のニューヨーク生活から一転、2009年2月、初めての土地、北海道余市町にて、手当たり次第、吸収型生活開始。
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ひねイラ
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ぽぽぽぽぽ
ぽぽぽぽぽ (JUGEMレビュー »)
五味 太郎
単純な音の繰り返し。これが、思わず赤子心を刺激して、マネしてしまうらしい。ぱや、ばという、口を閉じてから発する音が、赤子言葉の初期段階らしく、そんな言葉のオンパレード。

二才直前なのに、一歳児レベルの言語力と診断されてる息子も、楽しそうに1人広げて読んでます。所々出て来る動物などで、かってに話を膨らますのも可。だから長期に渡って楽しめる本かも。4才直前の娘も今だに好きな本。五味さんの絵は、不思議と飽きさせません。
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週末の事
 

7月7日8日と余市北海ソーラン祭り。ソーラン節の発祥の地として、1番古いソーラン節を披露する場でもあり、親類サンタ君も加わってるソーラン太鼓の発表の場でもあり、余市の特産物の紹介の場でもあり、ニッカを会場にしている事もあって、スコットランド民族楽器、バグパイプの演奏も出てくる盛りだくさんな祭り。8日には花火もあがり、2年ぶりに漁港まで観に行った。やっぱり近くて音が響いていい。




実は、余市神社祭りの時の様に、流れのテキ屋が店を出してる訳じゃなくて、地元の人達が店を出してる北海ソーラン祭りは、全ての値段がとても妥当で、「あ、これこれこれ。これが祭りプライスやん」とすっきり爽快。神社祭りの時の様に、心にムッカムカ抱えながら子達にくじ引きを一回だけさせるのは、心と体によろしく無いね。

この次の日、花火の日、昼間子達と更に一時帰省してるベネゼーランハーフの3兄弟の内MとKの2人を教育福祉村に連れて行き、思いっきり遊んで交流。初対面とは思えない溶け込みっぷり。いい仲間が増えたね。そのまま我が家に連れ込んで、家が爆発しそうな騒音を出しながら遊んで、夕飯食べて、一緒に花火へ。



うっすら見えるシリパをバックに。JUGEMテーマ:日記・一般
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